伝説の漢(オトコ)、イクデが霊長類最強を目指し今日もまた 街を騒がせる。
料理


この3連休に俺は、料理にチャレンジしてみた。

料理なんでするのほとんど初めてだ。

昼飯を創るのだが、ピラフくらいしか思いつかない。

とりあえず鬼嫁にピラフでOKが出たので早速調理。

フライパン暖めて、卵を3個かき混ぜフライパンにジューーー!!

ライスを4人前フライパンに乗せてジュー!!


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::










野菜炒めるの忘れてた・・・・(T0T)

遅いかもしれないが、入れないと卵とご飯絡めただけのネコマンマになってしまう(汗)

とりあえず、ベーコン、レタス、たまねぎ、コーン、にんじんをジューーーー!!

あれ??

ご飯が焦げてるけど大丈夫かな??

フライパン重くてご飯シャッシャできないけど大丈夫かな??

塩、こしょうを入れないと・・・・・・





塩のふたが全開になってるの気づかず


「ドバーーーーーーーーー」



や、やばい!早くとらないと・・・・・・・



えらいこっちゃ・・

これはかなり辛くなってるはず。

そういうときは、砂糖で相殺!!



よし、出来た!!

どれどれ?お味は???














食えたモンではありません。

「できたのぉ〜」

嫁が待ちくたびれてやってきた。

俺「う、うん(汗)、出来たけどあまりおいしくないんやけど・・・」

嫁「少しくらいいいよ!ちょっと味見させてね。パクッ」

嫁「・・・・・・・・」

俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

嫁「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

俺「てへへ!」















嫁「なめとんかぁ〜、ワリャァーーーーどれをどうしたらこんな味になるんやぁーーー なんでこんなに甘辛いんじゃぁ?」



俺「いやっ、ちょっと塩と砂糖の分量が・・・」

嫁「なんでピラフに砂糖やねん!もう台所に二度と立つなぁーー」

俺「でもね!がんばって創ったんやから#$%&’(」


嫁「あぁ??(怒)」



俺「いぇ、スイマセン」



俺はこの年になってこんなに怒られる事があるとは・・・・・・・

窓から空を見上げると、雲が涙でかすんで見えません。


この悲しさが分かるという方はポッチとお願いします。

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2008⁄01⁄15(Tue) 22:34   霊長類最強(事業部長レベル) | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top
サプライズ


俺は仕事で米原にいた。(滋賀県の上のほう・・・隣はもう岐阜県)



仕事が終わり、駅のホームで座って電車を待っていた。


すると対面の椅子におばさん3人がガガガガッと座ってきた。



ポップコーンを食べながらペチャクチャおしゃべりしてる。



すると1人のおばさんが1羽のハトを発見!!



食べてたポップコーンをあげると、ハトは「クゥルクゥル」と鳴きながら食べている。



おばさんA「うわぁ〜、かわいい、嬉しそうに食べてるよ( ^o^)」
おばさんB「本当やね。もっとあげなよ」


そうするとおばさんAはハトに少し近づいた。ハトは逃げようともしない。
もう人には慣れてるようだ。

おばさんAはポップコーンを一握り分ザァーっとばら撒いた。

するとハトが、5羽くらい飛んできて食べている。



おばさんAは嬉しそうだ。



あばさんB、C「もっとあげなよ!ほらっ、もう食べ終わってしまうよ」

おばさんAは、ポップコーンを片手てんこ盛りに持って5匹のハトの輪に入ろうとした



瞬間、














コケた。( ̄〇 ̄)





持っていたポップコーンが袋からすべて散乱した。



俺はその時、いやな予感がした。( ノ──__──)ゝ





























予感的中!!






散らばったポップコーン目がけて、ハトがブワーーーーッと飛んできた。



ものすごい数のハトが飛んできた!!( ̄△ ̄;)
























少なくとも50羽はいる。

今までコイツらは何処にいてたんだ・・・・というくらいの光景だ!

というかコワイ!(゚ロ゚ノ)ノ




「ひ、ひぃぃぃっ(ノ><)ノ」というおばさんの叫びが聞こえる。

















しかしもう、おばさんの姿は見えない!






























ハトの大群で隠れちゃってるから!







これだけの数のハトだ!ポップコーンなんて15秒くらいで食い尽くされた。



そして、ハト達は飛んでいった。



おばさんAはこけたまま、動かない。



しかし、5秒くらい経ってからゆっくり起き上がった。




あばさんB,C「大丈夫、○○さん。」






と、駆け寄って言って手をかそうとしたが・・・なぜか躊躇してる。








なせだ?なぜなんだ??く("0")>










その理由はすぐにわかった。























おばさんAの紺色ジャンパーに白い点が無数についてますが・・・・・・(汗)
























フンまみれ!!(_TдT)




あばさんAがそれに気づいた。・・・・顔から覇気が無くなっていった。・・・・

てか黄疸気味!!


それでも、おばさんB,Cが手を貸して立たせてあげた。


その時、おばさんBの頭に何か落ちてきた。




















近くにいたハトが糞を投射したのだ!!( ̄Д ̄;)

























これでもかというハトのサプライズ!!




おばさんB「ぐぁぁぁっ、何すんねんな!もう」




と言ったか言わなかったくらいの間に、遠くにいたハトがそのおばさんBの頭目がけて
飛んできた。そして、頭をついばんでる。




どうやらそのハトはおばさんBの頭に仲間が糞を投下したのを知らずにポップコーンだと
思い込んでやってきたらしい。







「あいたたたたたっ、、ひえぇぇぇぇぇ〜(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)」


と逃げ惑うおばさんB。



余りあるハトのサプライズに最強を目指す俺も飲んでたコーラを口から噴射してしまった。







おばさん3人はその場から逃げていった。




ハトたちは俺の足元でクルクル回っていた。


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2007⁄11⁄28(Wed) 22:11   霊長類最強(事業部長レベル) | Comment(0) | Trackback(0) | ↑Top

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イクデ

Author:イクデ
性別: 漢(オトコ)
出身: 鹿がいっぱいいるところ
年齢: サンキュー
家族:子供2人、そして鬼嫁(><)
仕事:NWえんじにあ

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